2022年8月5日金曜日

monastery

 いつも右側に添付しているスケッチは昔ローマに行った時にヴァチカン大聖堂を訪れた時のものだ

描いている時に地元イタリア人かどうかはわからないがまだ大学生くらいの若者が近寄ってきてその絵を売ってくれと突然に言ってきた おそらくからかっているのだろうと思い適当に応対したが未だにそのことが絵を描いていた時の情景と共に記憶している

場所は大聖堂からmonastery(修道士たちの住居)方面に向かうアーチ門の下で30分ほどの間でサインペンでいきなり描いたものだ

2022年7月11日月曜日

梅干し

 

梅雨が明けたのかはっきりしないが天日干しを始めた

三日三晩の間 雨が降らないことを乞う

2022年6月28日火曜日

藪萱草(ヤブカンゾウ)

 

田んぼ近くの小道脇に藪萱草の花が咲いていた

2022年6月25日土曜日

朝まずめ


 最近釣りをやってみようと思いついた ショアジギングだ

今日の釣果はこの朝陽だけ

2022年6月7日火曜日

イワシ

 


最近スーパーに並ぶ鳥取県産のイワシは脂が載っている

昨夜食べたのは皮を剥ぐと背中が脂で白く覆われていた 北極海に住むアザラシの皮下脂肪のようだった

写真は残り1尾のタタキ 長ネギと生姜を刻んであえた 今が旬なのかとても旨い



2022年5月31日火曜日

田舎うどん 鯛兜出汁と讃岐手打ち


 仕事帰りに時々立ち寄る魚屋は波止場に面している ここは漁から戻った一本釣りの漁師さんが魚を直接持ち込んできたりもする 船着場とは30mくらいの距離だ。

真鯛2kg弱とイサキの700gくらいのがあったので刺身で食べようとその2尾を買ったら昨日獲れであるが良いサイズのイトヨリ1尾をオマケしてくれた イトヨリは半身を使って天丼にした 残りの半身はフライにしようと思う。

うどんはネギがなかったので見た目に少し寂しいが旨いうどんが食べられた。鯛兜の出汁具合から脂は載っていそうだが、そろそろ真鯛の時期は終わろうとしているので刺身の方はあまり期待できないかも知れない その場合は鯛飯や鯛茶漬けを造ろうと思う。

魚を買う時は一応外観から脂の載り具合を判断しているが鱗と内蔵はいつもそこで取り除いてもらうので内蔵を見ての脂の載り具合の判断はできていない。