2026年8月7日金曜日

菓子パン


 バターと砂糖だけのパン

2026年7月26日日曜日

あんぱん

 

みぞれアイスを金時にしたくて買った缶詰の小豆が少し残った

それであんぱんを拵えてみた

焼き立てを二つ食った

金時といえば昨年夏、北アルプスを歩いた際に鏡平山荘というところで宇治金時を注文した 頂上に少量の金時が乗っかって出てきた その頂上の金時から食べ始めた 今のだけ・・中にまだ隠れている?と思いながら掘り進めていくうちに宇治茶のみぞれと共に淡い期待もいっしょに溶けていってしまったことを思い出す

2026年6月21日日曜日

2026年4月5日日曜日

3週連続


 3月中旬から暖かくなってきたので3週連続で磯釣りに行っている

毎週1尾ずつ釣れているがどれも型が小さい

今日のはおそらく1kgくらいだと思うが割と体高があって綺麗な魚だ

これだったら鮨とかお茶漬けにして食ってみようか 鮨にでもしないと毎週同じ魚を使って同じような料理が続いている


2026年1月11日日曜日

レモネード


 たくさんのレモンをもらった

レモネードを作った 砂糖と蜂蜜入り


昨日は少し暖かったので釣れないと思いつつも磯場へ行ってみた 予想通りであった

海の水は澄み切り、産卵時期で沖部へ向かったヒラスズキだけではなくチヌ及び根魚の活性も見られなかった

4月まではカマス釣りしかないと思うが近場にはまだカマスの声は聞こえていない

2026年1月4日日曜日

久しぶりの2Kg


 正月が明けたので釣りに行ってみた 

寒いと嫌だと思っていたが天気予報では波はなく風は4m程度だったのでそんなに寒くないだろうと思い、今日はのんびりと根魚釣りでもしようと行くことにした 着いてみると海はもっと吹いていた そして風は段々と上がり出し次第に10m前後の強風となってきた

ここまで吹いてくると釣りは難しい キャスティングの難度は上がるし油断するとラインが岩に絡まりルアーも失うことが多い

それでも折角来たのでヒラスズキ釣りに切り替えて続けていると最後に当たりがあった 地形的に難しいランディングであったが何とか釣り上げた 久しぶりに手応えのあるやりとりだった


2025年12月31日水曜日

今年も年末に釣れてくれて感謝

 


今日の釣果は3尾 そのうち2尾はリリース バラシが2尾

先日釣れた磯を最初のポイントとして選んだ その磯に立った時に思ったことは海のコンディションが良好で直感的に今日は釣れるぞと期待が膨らんだ・・と思いきや何度試しても全く反応なし

そのポイントは諦めてランガンしながらそこから移動していくと 先々日の爆釣ポイントでヒットしてきた 結果的には本日試した数カ所の場所ではこのポイントしかヒラスズキはいなかったようだ ヒラスズキも回遊しながら居心地の良い場所を探しながら移動しているようだ 熊を求めて追跡する猟師のようにオレもヒラスズキを追跡していく

このように数箇所の磯場を替えながら移動していくのがいつものパターンだが季節によっては滑りやすい海苔が岩を覆っているところを歩かなくてはならない 今がその季節だ その対策としての登山用軽アイゼン装着は本当に助かる 安心して歩ける 何でこれまでこいつを使ってこなかったんだろうと思うくらいだ

正月の料理は他に用意をしていたがそれに飽きた頃、この魚でお茶漬けか何か旨いものを造ることができる 兎に角釣れて良かった 感謝